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    カテゴリ:皇室

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    1: 名無しさん 2018/11/08(木) 21:54:03.43 ID:hRpy1CaR0 BE:306759112-BRZ(11000)

     秋篠宮眞子さまとの結婚問題に揺れる小室圭さんの“チャラ男写真”が流出した。
    報じたのは8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、そこには都内クラブで弾ける小室さんの姿が……。
    文春はこの写真を「入手」と記し、あたかも独自取材によって手に入れたように装っているが、
    当サイトもとあるフェイスブックで公開されている写真の中から発掘することに成功。
    撮影日時は2011年12月18日で、都内クラブで開催されたクリスマスパーティーでのひとコマだ。

     眞子さまとの婚約報道以降、スーツのイメージしかない小室さんだが、
    この時はカラフルなシャツを着て、指には指輪を装着するなど完全な“クラブ仕様”。
    お酒が回ったのか、美女の肩に手を伸ばし、口元でピースマークを作り恍惚の表情を浮かべている。

     文春はこの写真をもとに「小室圭さん チャラ男写真に仰天」と報道。
    オリジナルは男女2名ずつで収まる写真も、“文春マジック”で男性1名がカットされ、
    小室さん1人が美女2名をはべらしているような写真に仕上がっているのはさすがだ。

    「このイベントは学生や帰国子女を中心に催されたもので、ひと足早いクリスマスパーティーという主旨。
    場内にはセクシーなサンタクロースのコスプレをした美女もいたそうです」とは関係者。




    小室圭さんの「超チャラ男パリピ写真」流出! “恍惚の表情”で美女たちの肩を抱き… 衝撃カラー写真入手! そして眞子さまは…
    https://tocana.jp/2018/11/post_18682_entry.html
    https://tocana.jp/images/keikomuro11081.jpg

    【【衝撃】小室圭さんがガチでヤバい!!!!!!!!!!クラブで撮られた「超チャラ男パリピ写真」が流出wwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/14(火) 14:07:24.10 ID:CAP_USER9
    見事なまでに評価が二分している。8月に米・ニューヨークのフォーダム大学に留学する小室圭さん。同大では「プリンセス・マコのフィアンセ」と紹介され、宮内庁が慌てて「正式な婚約者ではない」と抗議したが、当人はそんなことお構いなしとばかりに、学業と交際を両立させようとしている。

    そんな2人に対して、「週刊女性」(主婦と生活社)は7月24日発売号で〈眞子さま 小室圭さん、アメリカ留学は結婚への規定路線だった!〉とする記事を掲載。宮内庁や周囲の反対をよそに、2人の愛は燃え盛るばかりであることを伝えている。

    対照的にライバル誌の「女性自身」(光文社)は同24日発売号で〈眞子さま孤立! 紀子さま決断「もう圭さんとは会わせない」〉と報道。これに同調したのが、7月31日発売の「週刊朝日」(朝日新聞出版)で〈眞子さま、婚約“破談”へ〉と強気に報じている。小室さんの母・佳代さんの“430万円借金トラブル”など、次から次へと飛び出すスキャンダルに、ついに秋篠宮殿下が三くだり半を突きつけたというのだ。結婚か破談かで、ここまで週刊誌の判断が二分するのも珍しい。

    宮内庁担当記者は「結婚したい眞子さまと、それに反対する紀子さまという構図でしたが、最終決定権は父親の秋篠宮殿下にあります。当初は娘と小室さんの自主性に任せていましたが、佳代さんの借金報道が出て状況が一変。今回、秋篠宮殿下が“調整”に入られたのが事実ならば、この問題もいよいよクライマックスに近づいています」と話す。

    秋篠宮殿下の不信感は借金をした佳代さんよりも、それを黙っていた小室さんに強く、最近ではその人間性にも大いなる疑念を感じ始めているという。前出記者が続ける。「礼儀正しく、物腰もやわらか。秋篠宮夫婦と会話する際も笑顔で明快に回答する。殿下も最初はそんな小室さんを気に入り、結婚を後押ししてきたわけですが、週刊誌で報じられた生い立ちや、母親の借金問題に対する受け答えを聞いているうちに『彼のことがわからなくなった…』とこぼすようになったそうです。丁寧な言葉遣いで淀みなく話すけど、会話に中身がない。問題の核心部分から話を逸らすといったことが目立つそうです。得体の知れないモンスターを相手にしていると感じているのかもしれません」

    マスコミも小室さんの実像を掴みきれないでいる。世間から「税金の無駄遣い」と糾弾されているにも関わらず、SP同伴出勤は継続。最近では炎天下のなか、SPを外に待たせて個室スパで“メンテナンス”する姿も捉えられている。一体何を考えているのか――。表面的な事実関係を並べるのではなく、彼の深層心理を読み込む“小室圭研究“が必要なのかもしれない。


    以下ソース
    http://tocana.jp/2018/08/post_17677_entry.html

    【【皇室】眞子さまと小室さんの婚約騒動がついにクライマックスへ! !!!!!!秋篠宮殿下がくだした“決断”とは 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/07/21(土) 13:09:30.54 ID:mTuT8RdD0
     ニューヨーク州の弁護士資格の取得試験は、アメリカの他の州に比べても難関。3年の留学を経て、小室さんが試験に合格できないという可能性も充分に考えられるが、関係者いわく「小室さんはもう弁護士資格取得後のことを考えています。
    現在務める弁護士事務所から独立して、米国で企業財務などを扱う『ケイ・コムロ法律事務所』を立ち上げたい願望があるようです」

     となると、気になるのは眞子さまとの“婚約問題”だ。一部では今回の米国留学が破談の序章となるという見方もあるが、前出関係者によると「お二人とも結婚する気満々です。当初の予定通り、2年後に結納を行う方向で準備を進めています」という。
    そうなれば、結婚時点で小室さんはまだ海外ということになる。どうするつもりなのか?

    「簡単な話です。眞子さまを米国に呼び寄せるつもりのようです。日本ではマスコミがあれこれと騒ぐため、2人の視線はいま静かな海外に向けられている。現地で法律事務所を立ち上げ、2人で切り盛りするつもりなのかもしれません」(宮内庁担当記者)

     一説には眞子さまが小室さんの米国留学に際し「付いていく!」と宣言したという噂も…。周囲が破局を期待すればするほど、2人の愛は燃え盛っているようだ。

    http://tocana.jp/2018/07/post_17537_entry_2.html

    【【迷走】小室圭くん、米国で『ケイ・コムロ法律事務所』立ち上げへ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/05/14(月) 15:43:48.50 ID:CAP_USER9
    週刊新潮 2018年5月3・10日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05140800/?all=1
    https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2018/03/1803060801_1-714x476.jpg

     11月の結婚予定が「再来年に延期」された秋篠宮家の長女・眞子さま(26)と小室圭さん(26)。お二人の前途は、2月6日の「延期」発表から皇室を巻き込んだ懸案となったままである。


     小室さんの母・佳代さん(51)が、元婚約者との間で400万円を超す金銭トラブルを抱えていると報じられたのは昨年末。以降、

    「眞子さまと小室さんは外でのデートもままならず、代わりにおよそ3週間に1度のペースで小室さんが秋篠宮邸を訪ねて来ています」

     とは、秋篠宮家の事情を知る関係者。そんな中でも秋篠宮さまは、眞子さまのお考えを尊重しつつ“決断”を待たれているといい、

    「対照的に紀子妃殿下には、速やかに事態を解決しようという積極的な姿勢がうかがえます。時に眞子さまに『冷静になりなさい』などと指導なさるため、言い合いになる場面もしばしばありました」(同)

     その一方で、

    「妃殿下は周囲に『そろそろ(問題が)うまくいきそうです』とお話しになっている。眞子さまのお気持ちが冷めて“自然消滅”へと向かう目処が立った、という見通しを持っておいでなのです」(同)

     とはいえ、現実は必ずしもこの限りではない。関係者が続けるには、

    「ご家庭が立たされているこのたびの窮地について、妃殿下は外部には見せまいと、つとめて気丈に振舞われているのが拝察されます。ですが、当の眞子さまは『燃え盛る思いを引き裂かれた』といった感情を、いまだ根強くお持ちでいらっしゃるのです」

     それは例えば、

    「宮中祭祀の折など、今でも妃殿下と眞子さまはお言葉を交わすどころか、視線さえ合わせようとなさらない。その雰囲気を察した殿下が間に入り、眞子さまに話しかけるなどして仲を取り持っていらっしゃるのが現状です」(同)

     さらに眞子さまは、以下のようなお言葉も口にされているというのだ――。

    「大学には行きたくない」

     2014年にICUを卒業された眞子さまは、英国レスター大大学院に留学され、文学修士の学位を取得。16年9月からは、ICU大学院の博士後期課程で研究を続けられている。

    「比較文化専攻に在籍され、博物館学を研究されています。これまではご公務もあってミーティングなどへのご出席はさほど多くはありませんでしたが、現在はもっぱら、博士論文の執筆作業を進めておられるご様子です」(ICU関係者)

     が、先の事情を知る関係者によれば、

    「小室さんとの問題が尾を引いてしまい、近頃では驚くべきことに『もう大学には行きたくない』『研究をやめたい』などとこぼしていらっしゃるのです」

     生涯の伴侶と心に決めた男性と半ば強制的に引き離された挙げ句“無期限凍結”措置がとられてしまったのだから、活力が萎えるのも無理からぬ話であろう。それでも、ことはすでに容易ならざる局面に移行しているかに映るのだ。

    特集「ご静養旅行を拒む『眞子さま』の反乱」より

    05/14(月) 13:45:34.48~
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526273134/

    【【衝撃】眞子さまと紀子さまの現状がヤバいことに!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/19(月) 14:33:26.35 ID:CHRzFojv0 BE:155869954-2BP(1501)

    一度、圭くんの弾くピアノの音が原因で、マンションの住人のかたと騒音トラブルになったことがありました。
    圭くんに音楽の英才教育を施したかったからでしょうか、佳代さんはピアノのボリュームを落とすのではなく、
    クレームを抑え込むことに躍起になっていました」


    「佳代さんはセレブへの憧れがあったようで、高級なレストランやリゾート地での別荘ライフが特集された雑誌をよく読んでいました。
    アンティーク家具にも興味があったようです。“ギャラリーを開くのにいいところを見つけたの”と、鎌倉の物件を見にいったこともあります。
    正直、“そのお金は誰が出すのか…”と思いました」



    度重なる「財布扱い」に嫌気が差したA氏は、2012年9月、婚約解消を告げた。

    「意外にも、最初はあっさり“あ、そうですか”と。“私が料理を作らなかったからですか?”と、少し的外れな質問もありました。


    https://www.news-postseven.com/archives/20180316_660018.html

    【【悲報】小室圭さんマンションで騒音を起こし、住人とトラブルを起こしていたwwwwwwwww 】の続きを読む

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