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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:ゲーム

    1: 名無しさん 2017/01/04(水) 11:00:48.85 ID:cKFRXQwT0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
    任天堂が発売したモバイルゲーム「スーパーマリオ ラン」のブームが急速に冷めつつある。

    ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は2日、「スーパーマリオ ラン」で
    遊びたい人は多いが、お金を出す人が少ないモバイルゲーム市場の厳酷な現実を克服
    することができなかったと指摘した。

    任天堂「スーパーマリオ ラン」は昨年12月15日に日本・米国・欧州など主要国家
    のApp store(アップル社)を通じて発売されて以降、4日でダウンロード数
    4000万を記録して人気を呼んだ。138カ国で無料ダウンロード順位1位を記録し、
    49カ国では売り上げ1位を記録した。
    だが、12月24日を基準に「スーパーマリオ ラン」がApp storeで売り上げ
    1位を記録している国は一つもない。無料ダウンロード1位も88カ国に減った。

    WSJは同ゲームが急速に勢いを失っている理由について、ゲームの決済方式を指摘した。
    「スーパーマリオ ラン」は最初の3段階までは無料でゲームを楽しめるが、その後も
    ゲームを続けるには10ドルを支払うという、大多数のモバイルゲームとは異なる方式
    を採用したと指摘した。

    これに先立ち、ブルームバーグ通信も「多くのモバイルゲームは無料である代わりに
    ゲームの中のアイテムを購入させるようにしているのが一般的」としながら
    「『スーパーマリオ ラン』は無料コンテンツが不足している」と伝えた。
    http://japanese.joins.com/article/262/224262.html

    【【悲報】任天堂「スーパーマリオ ラン」のブーム、ブームにもならずあっさり終了へwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/12/22(木) 01:58:05.54 ID:6PUKLlnQ0
    アプリゲーム「空と大地のクロスノア」のメインテーマをゲーム音楽界の巨匠・植松伸夫さんが作曲を手掛け、そのメインテーマ公開を記念して制作されたスペシャルPVが公開されました。スペシャルPV前篇「オーディション篇」にはビキニ美女が4人出演、いったい誰?

    「空クロ」ビキニ美女はグラドルたちだった

    アプリゲーム「空と大地のクロスノア」のスペシャルPV「もう一つの”空クロ”」に出演しているビキニ美女たちは、グラビアアイドル・倉田夏希さん・平塚奈菜さん・篠原冴美さん・藤田恵名さんでした!

    セクシーすぎて広告配信中止……そんな「オーディション篇」ここだけで読める裏話!

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=kIsliaB7xWg



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    以下ソース
    http://lineblog.me/dessart/archives/13099462.html

    【【画像】ソシャゲのおっぱい祭りPVがエロすぎて配信規制wwwwwwwwww出演グラドル全員めちゃシコでフルボッキ確実な件wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/12/22(木) 09:26:33.33 ID:CAP_USER9
    「スーパーマリオラン」の買い切り10ドル(日本では1,200円)という価格設定を巡る論争がヒートアップしている。ダウンロード数を見る限りアプリは大ヒットと言えるが、投資家らは失望しており、レビューは賛否両論となっている。

    フォーブス寄稿者のErik Kainは、任天堂が大切に築き上げてきたマリオブランドを毀損しないために、あえて高めの価格設定をしたと分析している。Kainの意見も一理あるが、米国では5万件のレビューの半分を一つ星が占め、そのほぼ全てが価格に対する不満になっている。このことを踏まえると、同じくフォーブスのライターである筆者は、任天堂が価格設定を誤ったと思わざるを得ない。

    スーパーマリオランはアップストア上では無料アプリとなっているため、多くの人たちが全てを無料でプレイできると誤解していたようだ。アップストア内の説明文も、「続きを読む」をクリックして全文を展開しない限り有料であることはわからない。

    ◆十代は「絶対に10ドル払わない」

    スマホゲームのプレーヤーは、キャラクターの命を回復させたり、時間を節約するために課金をすることはあっても、ステージクリア後にゲームを続けるために課金することには慣れていない。スーパーマリオランをダウンロードした人の多くは、想定外の課金とその金額の高さに憤り、厳しいレビューを残したと思われる。

    一方で、マリオ世代のゲーマーたちは、「昔はマリオをプレイしようと思ったら60ドルはした。たった10ドルも払えないのはけちん坊だ」と言って、スマホゲームのコア層である若年層を批判している。しかし、「若者は何もわかっていない」と言わんばかりに上から目線で批判するのは的外れだ。

    筆者は、10歳と13歳のいとこにスーパーマリオランをプレイしてもらったが、二人とも「10ドルもするなんて信じられない」と驚いていた。10歳のいとこはポケモンGOの大ファンだが、これまで1ドルも課金していない。13歳のいとこは、普段遊んでいる「Lep’s World」というゲームを見せてくれた。

    これは質の悪いスーパーマリオのパクリゲームで、画面には広告が溢れて操作性も最悪だが、無料でそれなりに面白いのでいつも遊んでいるのだという。二人はスーパーマリオランの面白さを認めつつも、「絶対に10ドルは払わない」と断言していた。

    ◆値下げも検討すべきか

    これがスマホゲーマーの率直な感想であり、「コアゲーマー」を自称する人たちが「ゲームが無料だという考えが蔓延しているスマホゲーム業界はおかしい」と批判することは現実を見ていないと筆者は感じる。

    彼らは「フリーミアムモデルばかりのスマホゲームで買い切り10ドルの価格設定は良識ある決断だ」と任天堂を擁護するが、仮に「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の価格が一般的なゲームの倍の120ドルだったとしたら、彼らは激怒するだろう。スマホゲームで10ドルというのは、それに匹敵する前代未聞の高さなのだ。

    任天堂がスーパーマリオランをフリーミアム型で提供していたとしても、ブランドを毀損することはなかっただろう。ゲームの内容や醍醐味を何ら変えることなく、ラリーチケットやコインを集めるために課金することは十分可能だ。

    そもそも、キノピオラリーで何度も勝たなければキャラクターをアンロックできないのは、フリーミアムゲームの仕組みと同じだ。筆者は当初から任天堂がフリーミアム型を敬遠している理由が理解できなかったが、アプリリリース後のレビューを見てその思いを一層強くしている。

    任天堂が価格設定を誤ったと結論付けるには時期尚早かもしれないが、買い切り10ドルは業界の常識からかけ離れている。無料ゲームだと思っていた多くのプレーヤーが任天堂に騙されたと感じているのが実情なのだ。

    任天堂が今回の価格設定に踏み切った事の正当性を、「昔のゲームは有料が当たり前だった」といったノスタルジーや「フリーミアム型ゲームはあくどい」といった感情論で説明することはできない。今後、任天堂が新たな方針を打ち出すことを期待したい。

    Paul Tassi

    Forbes JAPAN 12/22(木) 7:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161222-00014679-forbes-prod

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