新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:社畜

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    1: 名無しさん 2017/10/30(月) 18:27:04.489 ID:LH2dJvtM0
    10時半に布団入ったのに仕事の事が勝手に思考に入ってきて全然眠れない
    浅い睡眠で悪夢で何度も目が覚める
    仕事の前日はいつもこう

    【【社畜悲報】新卒ぼく、ストレスの限界wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/06(月) 09:17:39.11 ID:LcOo05Qu0
    旅行先でエステ受けるのが好きですとか言えんわ…

    【【嘲笑】社会人のくせに人に言えない趣味しか持ってない奴wwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/30(月) 20:43:35.70 ID:CAP_USER9
    キャリコネニュース 2017年10月30日 13時36分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13820958/

    ディーアンドエムは10月30日、勝手にランキング「業界のイメージ」関するアンケートの調査結果を発表した。調査は10月23~25日にインターネットで実施し、20歳以上の男女約7000人から回答を得た。

    「業務内容が過酷そうなイメージがある業界」を聞くと、1位「物流・運送」(19.9%)となった。具体的なコメントとしては、


    「運転中に眠くなってしまいそう」
    「かなり神経を使いそう……」

    という声が寄せられた。

    業務内容が過酷そうな業界2位にも僅差で「IT・メディア」が

    2位は0.1ポイント差で「IT・メディア」(19.8%)となり、以降「金融」(12.9%)、「建設・不動産」(9.8%)、「サービス」(8.3%)、「飲食」(7.0%)、「小売・卸」(4.6%)、「自動車」(4.5%)、「エネルギー・資源」(1.8%)などと続く。

    これについて同社は、「『過酷』と言われると、拘束時間や業務時間よりも、その仕事を通して与えられる、体力面や精神面の負担を想像するようです」として、


    「そのため、勤務時間帯が遅い時間帯も含まれる『物流・運搬』を選んだ人が多かったようです」

    とプレスリリースで説明している。

    また「ブラック企業なのは?」と聞かれて想像する業種を聞くと、1位は「IT・メディア」(18.2%)となった。次いで「飲食」(13.5%)、「サービス」(13.3%)、「建設・不動産」(11.6%)、「物流・運送」(11.4%)と続く。

    (全文は配信先で読んでください)

    【【社畜賛美】ブラックだと思う業界ナンバーワンが決定へ!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/26(木) 09:06:58.31 ID:toCOn/1r0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典

    「嫌われる営業マン」の話し方、よくある7大NG
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00194356-toyo-bus_all

    【【畜報】使えない・嫌われる営業マンの特徴がコレ!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/25(水) 14:50:22.18 ID:CAP_USER9
    さまざまなジャンルのテレビ番組が昔も今もテレビ画面に流れ続けている。
    その大半の番組をテレビ局は自らの手ではなく、制作会社と呼ばれる下請け企業に請け負ってもらっているのは、すでに多くの人が知っているだろう。

    しかし、昔は潤沢な予算を制作会社に払っていたテレビ局も近年は厳しい経営状況のため、その予算は減少する一方だ。
    さらに、それに加えここ数年はブラック化とも呼べるような契約形態での番組制作の依頼も目立っていると聞きつけた。

    「これまでの番組制作では、制作費が1000万円ならばその金額をテレビ局が制作会社に支払い、請け負った会社が責任をもって放送に耐えうるクオリティの番組を作っていました。
    今もこの形が主流ですが、その一方で『出来高制』の制作依頼も増えているんです」(番組制作会社プロデューサー)

    テレビ番組における出来高制とは不思議な話だが、どういうことなのか。

    「たとえば、最近は空港や街なかなどで一般人に話を聞き、面白おかしくVTRを作る番組が多いですよね。
    このような番組はガチで撮影する以上、面白い相手に巡り合えるかどうかは運次第。
    ロケに出ても収穫ゼロということも多々あります。
    そのため、テレビ局は複数の制作会社に同時に声をかけてロケを行わせて、面白いVTRを撮れた会社にのみお金を払うんです」(同)

    たしかにこれは出来高制といえるだろう。だが、面白いVTRを撮れなかった制作会社はどうなるのか。

    「1円ももらえません。撮影に行ったのが社内の人材であっても人件費はかかりますし、
    またカメラマンなどを雇えばその分の人件費もかかりますが、それらも全て自腹を切ることになります」(同)

    収入がないどころか、撮影をしたせいで赤字を抱えることになるらしい。とんでもないブラックな仕事といえるが、なぜそんな仕事を制作会社も引き受けてしまうのか。

    「他の番組で放送局との付き合いがあって断れない場合や、そういう契約でも良いから仕事を得たいと考える制作会社が山ほどあるんです。
    そのため、今はこの条件のもと作られている番組が増えている印象がありますね。
    もちろん、どんな条件でも現場の人間は面白いものを撮ろうと努力しますし、テレビ局も経営が厳しいからこそ仕方ないんでしょうが……。
    本来ならばこういう話は制作会社側が断るべきですよ」(同)

    テレビ局が扱うニュースの中には各業界のブラック体質を糾弾するものも多い。
    だが、自社でも同じようなことをしているのだから他業種・他社のことを言えた立場ではない。
    いくら経営が厳しいとはいえ、このような体質は即刻、改めるべきだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1368820/
    2017.10.25 08:00 トカナ

    【【社畜】ブラック中のブラック、テレビ業界の制作会社の現状がガチでブラックすぎてヤバいwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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