新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:お笑い

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    1: 名無しさん 2018/08/19(日) 10:06:16.41 ID:CAP_USER9
    とんねるず石橋貴明AbemaTV初登場 番組Pが語る舞台裏


    「とんねるず」の石橋貴明(56)が19日、インターネットテレビ局「AbemaTV」に初出演する。
    芸能界一の“強運の持ち主”を決める4時間の特別番組「石橋貴明プレミアム―芸能界カジノ王決定戦―」で午後6時から放送。
    ネットテレビに興味を持っていた石橋と、ラブコールを送っていた同局の“相思相愛”で実現。
    地上波で数々の伝説をつくってきた石橋が、ついにネットテレビに参戦する。
    番組プロデューサーの渡邊洋介氏に、石橋の熱意や現場秘話について聞いた。

    ◆出演話題になっただけで終わらせない、制作サイドも本気◆

    「今、テレビでやりたいこと」「地上波で許されないこと」への石橋の情熱を壮大なスケールで叶える
    「石橋貴明プレミアムシリーズ」の第1弾。芸能人に最も必要とされる“運”を誰が最も持っているか――。
    “カジノの王様”とも呼ばれる「バカラ」で決める。

    ――石橋さんの出演が決まりネットニュースなどで反響がありました。
    出演が決まった時の感想を教えてください。

    渡邊氏「石橋さんの出演が決まった時は、純粋に嬉しかったです。とんねるずど真ん中世代ですから。
    ただ、それと同時に身も引き締まる思いでした。“出演が話題になっただけで終わらせられない”
    という責任がすぐに上回りました」

    ◆長時間の会議にも本人参加「インパクトある企画をやろうと」◆

    ――石橋さんの印象をお聞かせください。仕事をする前と初回収録を終えてから印象は変わりましたか。

    渡邊氏「正直、仕事をする前と後では全く違います。『AbemaTV』では本編の収録より前に
    番宣用の撮影をお願いすることがあります。石橋さんにもそのためだけにスケジュールをいただき、
    CM用に何カットも撮影させていただきました。仕事をする前は近寄りがたいオーラがあると思っていましたが、
    全くそんな雰囲気はなく、現場で初めての撮影スタッフも多い中、自ら積極的にスタッフに話しかけたり、
    アイデアを出していただいたり、楽しんでやってくださる姿が印象的でした」

    ――番組リリースには「“今テレビでやりたいこと”“地上波では許されないこと”を
    壮大なスケールで実現させるシリーズ」と紹介がありました。
    今後のプランなど話せることがありましたら教えてください。

    渡邊氏「そこはまだ秘密です。ただ、今回の『石橋貴明プレミアム芸能界カジノ王決定戦』の
    収録が終わって間もない企画会議に、石橋さんご本人がひょっこり現れたんですね。スタッフの誰にも言わずに。
    みんなとてもびっくりしていました。そこでご本人を交えて次回の企画出しを2時間以上話し合いました。
    言えることは、ご本人を含めみんなの共通認識として“『AbemaTV』でしかやれない
    インパクトのある企画をやろう!”ということです。
    必ず視聴者の皆さんを驚かせる企画になると思いますので、ぜひ楽しみにしていてください」

    ◆“地上波でやれないことをやる”だけでなく、まだまだ笑いを追求◆

    ――“地上波では許されないことをやりたい”という発表後には、出演料や制作費など
    AbemaTVの資金力について報じた一部メディアのネットニュースもありました。

    渡邊氏「出演料の記事の件はご想像にお任せします。ただ、これまで輝かしいキャリアで歩んでこられた
    石橋さんが『AbemaTV』に出演してくださったのは“地上波でやれないことをやる”
    ということもあるかもしれませんが、それだけでなくもっと単純に“まだまだ笑いを追求していく”
    という決意表明のようにも感じています。その“笑い”を『AbemaTV』で一緒に
    作っていけることを、私たちも楽しみたいです」 [ 2018年8月19日 09:30 ]

    スポニチ https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/19/kiji/20180818s00041000536000c.html
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    1: 名無しさん 2018/08/15(水) 16:53:22.36 ID:CAP_USER9
    雨上がり決死隊の宮迫博之(48)が、夜遊びを再開させていると一部で報じられたことを受け、反論した。

    宮迫は14日放送のラジオ番組「アッパレやってまーす!」の冒頭、「理不尽なことって世の中にたくさんある」と切り出し、一部で配信された記事について触れた。

    昨年8月に不倫疑惑を報じられ、「オフホワイト」発言でも話題になった宮迫。
    今回の記事は、宮迫が後輩の東京ダイナマイト松田大輔とともに東京・六本木の個室カラオケ店に入ろうとする写真を掲載し、
    女性たちとの合コンを再開していると、芸人仲間の証言をもとに報じている。

    しかし宮迫は、夜中まで飲酒した後はカレーライスを食べたくなることがよくあり、そのカラオケ店にもカレー目的で入ったと主張。
    合コンではなく松田と2人きりだったとした。また、記事では松田が合コンをセッティングしているとされていたことに「こいつにそんな能力は一切ない!」と反論し、
    「あの記事、ええかげんにせえよ」と“疑惑”を否定した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15162564/
    2018年8月15日 16時17分 日刊スポーツ

    【【怒報】宮迫博之さん、夜遊び再開報道にご立腹の様子】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/11(土) 14:19:47.80 ID:CAP_USER9
    爆笑問題、太田光の裏口入学報道ネタに漫才「金返せ!」
    2018-08-10 21:26 オリコン
    http://www.oricon.co.jp/news/2117324/full/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000327-oric-ent

    お笑いコンビ・爆笑問題が10日、東京・銀座の時事通信ホールで行われたお笑いライブ『タイタンライブ』8月公演に出演。
    8日発売の週刊誌『週刊新潮』で、34年前の日本大学芸術学部への裏口入学が報じられて以降、初の公の場となった太田光(53)は、自身の報道をネタに漫才を披露した。

    同誌では、太田の父が入試前年の83年後半に裏口入学ネットワークに依頼をしたとして、日大関係者の証言とともに掲載。
    太田本人への直撃取材も行い「僕は身に覚えはないですよ」と返答したと報じていた。

    7日深夜のラジオ番組『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ・毎週火曜 深1:00)では、太田が記事について番組冒頭から40分以上を使って笑いを交えながら反論。
    「談志師匠が好きとか、親父がとか、オレのすべてがインチキみたいな記事がさ…」との思いを吐露すると、相方の田中裕二は「これひどいわ。本当に罪深い。どういうつもりだろ。なんだこれ、ムカつくわ」と怒りをにじませていた。

    この日のライブで、大トリとして登場した爆笑問題。
    太田がつかみから「きょう、さっき会場来たんだけど、僕は裏口から入ってきたんですけど、警備員がバカにしたような目で見てきて」とボケると、会場は大笑い。
    「ここ最近ずっと不愉快、冗談じゃないですよ。週刊新潮バカヤロー!」と叫んだ。

    田中が改めて事情を説明すると、太田が「ペラペラしゃべりやがって、金返せ!」と記事の内容を踏まえたボケで応戦。
    「裏口キャラになっちゃうのは嫌だけど(報道が)裏口でまだ良かった。これが替え玉とかだったら、片玉と替え玉のコンビになっちゃう」と畳みかけるように笑いを誘った。

    裏口入学ネタは続き、太田が「今、親父の替え玉を探しているから。親父の墓を掘り起こして…」と暴走すると、田中もたまらずツッコミ。
    太田は止まらず「よく、自分の記事が出た雑誌を買い占めたいっていうけど、本当にそう思う。800万円まで出すから」と呼びかけると、田中も「しかし、暑い夏になったな」と7日放送の『カーボーイ』で放ったせりふと同じ文言をかみしめるように語っていた。

    その後は、最近の旬なネタを俎上(そじょう)に乗せて、切れ味鋭いネタで魅了。
    女優・剛力彩芽と交際しているファッション通販サイト・ZOZOTOWNなどを運営するスタートトゥデイ社長・前澤友作氏の話題では、太田が前澤氏の資産力に注目して「何回、日大に入れんだ」とニンマリ。
    いつも通り“ボケ倒し”の太田に、田中が「やっぱり、裏口だな。バカすぎるから!」と渾身のツッコミを決めた。

    同公演にはそのほか、日本エレキテル連合、ゆりありく、ウエストランド、脳みそ夫、まんじゅう大帝国、シティホテル3号室、ミヤシタガク、BOOMER&プリンプリン、パペットマペット、タイムマシーン3号、ブッチャーブラザーズ、紺野ぶるま、チョコレートプラネットも出演した。

    ネタ後に行われたトークでは、事務所の後輩芸人たちに「オレが裏口だからってバカにしているのか」と冗談交じりに自虐していった太田。
    最後は「横山(雄二)、(桂)枝曾丸、よこちゃん。ありがとう!」と太田が日頃から紹介している各地方のラジオ番組のパーソナリティーの名前を呼んでいた。


    お笑いライブ『タイタンライブ』8月公演に出演した爆笑問題
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    ブッチャーブラザーズ
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    紺野ぶるま
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    ★1がたった時間:2018/08/11(土) 01:36:38.65
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533918998/

    【【お笑い】爆笑問題、太田光の裏口入学報道ネタに漫才wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/05(日) 11:29:54.66 ID:CAP_USER9
    天下を獲ったお笑いコンビ・ダウンタウンもとんねるずと同じ運命を辿ることになりそう?

     金髪で坊主頭のイカつい風貌の松本人志がボケ、相方の浜田雅功が威勢良く引っ叩く。お笑いを愛するファンにとっては長年にわたって目に焼き付けてきた構図といえるが、彼らの“攻めた姿勢”が徐々に問題視され始めたことで、コンプライアンスを特段に重視する民放テレビ局から総スカンを食らう日もそう遠くない将来に実現してしまうかもしれない。

     その兆候として挙げるべきは、やはり「水曜日のダウンタウン」(TBS系)における無謀な拉致ドッキリ企画だろう。居合わせた一般人に“本物の拉致”だという誤解を与え、大量の110番通報を生み出してしまった割に、松本は他局でのレギュラー番組内で「攻めたからこその結果」「ボクはあそこの番組のスタッフが好き」と語るなど、それほど深刻には捉えていない様子。

     また、一方の浜田雅功は過去に妻子を裏切る不貞報道もあり、レギュラー番組「ごぶごぶ」(毎日放送)では他局の社屋への突入を“シリーズ化”し、番組宣伝のポスターを貼るなどルール無視のやりたい放題。叩けばいくらでもホコリが出てきそうな“ギリギリの芸人”とも言える。

    「そもそも彼らの数年先輩であるとんねるずとフジテレビの間に大きな溝を作るキッカケの一つとなったのも、フジで放送されていた『とんねるずのみなさんのおかげでした』内でおぎやはぎの小木博明を鎖骨骨折させてしまったことです。どのような企画で骨折したかなどの詳細は明かされていませんが、
    その後の同じ番組内で小木は何度もとんねるずに向かって『あんたらのせいで骨折したんだよ』と訴えており、フジテレビとしても“とんねるずはやり過ぎ”とのイメージを溜め込んでいたはずです。もちろん、とんねるずとは違い、ダウンタウンにはまだ『水曜日』以外にも多くの冠番組を有している状況ですが、コンプライアンスを無視してまで“攻めた番組”をやりたがるテレビ局など存在しないのが現状ですからね」(テレビ誌ライター)

     TBS幹部も今回の「水曜日のダウンタウン」における不祥事には“遺憾”であると表明しており、そもそも同局がこのご時世に“攻めた企画”を望んでいるかどうかすらも未知数である。

     斬新でこれまでにない番組を求めるダウンタウンと、極力お茶の間を刺激したくない民放各テレビ局。両者の間に生じつつある微かな溝は、ここ数年でとんねるずが味わったものと酷似しているともいえる。
    時代の流れとともに「お笑い」へのニーズや理想像が変化していくであろうことを鑑みれば、もはやダウンタウンやとんねるずは新たな世代へとバトンタッチする時期が近づいているのかもしれない。

    https://www.asagei.com/109668

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    1: 名無しさん 2018/07/30(月) 15:29:19.343 ID:kdv5xStP0
    笑いのニューウェーブ

    【エンタの神様の通り名だけで芸人名わかる奴wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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