新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:CM

    1: 名無しさん 2017/06/23(金) 12:21:56.49 ID:CAP_USER9
    昨年のSMAP解散からはや半年。
    育ての親である飯島三智・元チーフマネージャーと共に5人での独立を画策したものの、翻意したことで木村拓哉(44)には裏切り者のレッテルが張られている。

    木村が主演を務めた三池崇史監督「無限の住人」(4月29日公開)は、特別招待作品として5月のカンヌ国際映画祭から声がかかった。
    現地で海外メディアから「解散してさみしくないの?」と問われた彼は、
    「自分の中で引きずっていたら、きっと今日も(レッドカーペットを)歩けなかっただろうなと思う」
    と笑顔で話したようだが、その顔が歪んではいなかったか。

    まず映画そのものについて、映画評論家の北川れい子さんはこう評する。
    公開2日の興行収入が1億8900万円で最終的に10億程度でしょうから、はっきり言って大コケですよね。
    これまでのキムタク映画といえば、興行収入が数十億円で、年間の興収ランキングの常連でしたから」

    実際、型破りな検事を演じた「HERO」(2007年)は興収81億円を超え、その年の邦画トップに、前年公開の「武士の一分」も41億円強で5位にランクイン。
    15年の「HERO」続編も約47億円でトップ3に名を連ねていたことに比べると、本人ならずとも物足りなさを感じざるを得ない。

    続けて、映画の敗因はと言うと、
    「上映時間の7割ほどが殺陣のシーンで非常に殺伐としています。
    これまでのキムタク映画というのは典型的なスターもので、ストーリーも他のキャストも演出も、すべてがキムタクを彩るために存在していました。
    つまり『キムタクを観に行く映画』だった。そして、彼の幅広いファン層を楽しませる王道を行く話だったのが、今回はバイオレンス作品。
    誰にでも楽しめるものではないのです」(同)

    ■スポーツ紙は雄姿を報じるも…

    例によってスポーツ紙6紙のジャニーズ担当記者は「アゴ・アシ・枕付き」でカンヌへ出かけ、キムタクの雄姿を報じていた。
    押しなべてこんな具合である。

    〈メイン会場2300席は満席。約5分間のスタンディングオベーションに〉

    〈英ガーディアン紙は5段階で「4」の評価〉

    北川さんは、
    「スタンディングオベーション、これはカンヌではよくあることですよ。
    よほど酷い作品でない限り、礼儀として立って拍手をしますから、映画の評価とは無関係だと思います」
    と半畳を入れ、続ける。

    「また、ガーディアン紙の評価ですが、大体こういう映画評というのは海外の映画に甘いものなんですよ。
    文化差があって完全に理解することは難しいという“引け目”があるし、ヨーロッパで人気のある三池監督の作品だということもプラスに作用したのでしょう。
    スペインの田舎のビデオ屋に寄ったときも、三池作品がずらっと並んでいたほどですからね」

    ■CMはゼロに

    木村は映画の大コケのみならず、クライアントの離反という厄介な敵とも対峙していた。
    「今年に入って、ダンディハウスとトヨタが木村から離れました。
    ジャニーズは電通に、“どこか良いところないですか?”と働きかけていますが、色よい返事をするクライアントがなく、とても苦労しています」

    業界全体がキムタクをすっかり持て余していると訴えるのは、広告代理店幹部。

    そればかりか、「木村が出ているCMに、“あんな裏切り者を出すな”といった抗議が結構あったようです。
    ダンディハウスは『キング・カズ』が彼に代わって出ているし、20年以上やっていたトヨタが離れたのも、プライドの高い木村としては屈辱だったことでしょう」(同)
    差し当たって唯一残っているタマホームに、「抗議の有無」を尋ねると、「コメントは差し控えさせて頂きます」と責任者は否定せず。

    「新バージョンを撮影していないようだから、タマホームも遅かれ早かれ終わる。
    CMが1本でもあればドラマは年に1つでも大丈夫なのですが……。
    結局、木村の最大の問題は、将来のビジョンを話し合える相手がいなくなってしまったことだと思いますよ。
    これまでは飯島が戦略を決めていたのに、それを考えてくれる人間が事務所にはいないんですよ」(芸能関係者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00522798-shincho-ent&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00522798-shincho-ent&p=2

    ※続きます

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    1: 名無しさん 2017/05/16(火) 08:39:56.49 ID:CAP_USER9
     スマートフォン、タブレットで読める電子コミックストア「めちゃコミック」のCMで「ヨーヨーを持つかわいい女の子は誰?」とフリーアナ、杉浦みずき(19)が注目されている。大阪府出身で同志社大商学部2年生。多数の人気アナウンサーを輩出する芸能事務所「セント・フォース」が昨年7月に関西部門として立ち上げた「セント・フォース関西」に設立時から所属。

     関西ローカルの番組出演はあるが、全国に映像が流れたのは今回のCMが初めて。「自分が画面に出ているのを見ると不思議な感覚でした」と初々しい感想。「将来は事務所の先輩、川田裕美さんのように情報番組の司会でも、バラエティーでも活躍できるようになりたいです」と目標を掲げている。

     ◆杉浦 みずき(すぎうら・みずき)1997年(平9)5月23日、大阪府生まれの19歳。スカウトで「セント・フォース関西」に所属。特技はバッハコンクール全国大会で銅賞を受賞したピアノ。書道は五段。身長1メートル64。血液型O。

    2017年5月16日 06:15
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/16/kiji/20170515s00041000325000c.html

    画像
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    1: 名無しさん 2017/04/05(水) 12:38:52.12 ID:CAP_USER9
    「放送事故?」「あの美脚がなぜ?」とネットで騒がれているのが長澤まさみ(29)のCM。
    スポーツメーカー・アンダーアーマーのCM動画に出演する長澤の走る姿がダサすぎると話題になっているのだ。

    渋谷の直営店の上にある大きなビジョンに映されるスーパーボディーの長澤まさみ。シューズを履き、いざランニング、とそこまでは良かったが、走ったらバッタバタ。
    「運動神経の悪い走り姿は衝撃的!」「Fカップと美脚に目がいかなくなるほどのダサさ」と残念コメントが。

    「走る姿を少なくしたり、後ろ姿で見せるなどして編集でかなり工夫したと聞いています」(広告関係者)

    舞台「キャバレー」でのダンスや歌の評価は上々だったが、走るのは苦手のようだ。
    主演映画「タッチ」(05年)では巨乳を揺らしながら坂道をダッシュする姿が印象的だったが、当時よりさらに胸が大きくなって走りにくくなったのだろうか。

    とはいえ、長澤のインスタは、常に「キレイ!」の声しきり。少しくらい弱点があっても長澤の魅力は不変だから、大丈夫か。

    2017年4月5日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
    http://news.livedoor.com/article/detail/12893705/

    動画 CM アンダーアーマー「I WILL. 私の意志 長澤まさみ
    https://www.youtube.com/watch?v=RZ9jR4_Se3w


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