新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    1: 名無しさん 2017/04/24(月) 07:52:43.07 ID:CAP_USER9
    18歳のタレント・小倉優香が、人生初めてのグラビアで『週刊ヤングマガジン』第21号(24日発売・講談社)の表紙&巻頭グラビアモデルに大抜てきされた。
    キュートなベビーフェイスと87センチのGカップバストで、新世代グラビアスターへ一気に名乗りを上げた。

    実績の少ないタレントが、グラビアデビューで同誌の表紙を飾るのは、極めて異例のこと。
    編集部は2ヶ月前にカメラテストで初めて小倉と会い、その笑顔と完璧すぎるボディにグラビアの“超新星”のポテンシャルを感じ、白羽の矢を立てた。

    小倉は初グラビアながらも、フレッシュなスマイルと身長167・バスト87・ウエスト59・ヒップ89センチのダイナマイトボディを完全開放。
    ビキニからこぼれそうなバストは、まさに国宝級で、突然あらわれた逸材すぎる超新星の魅力に余すところなく迫っている。

    また、同号の巻末グラビアは、同誌と『月刊ヤングマガジン』でアイドルグループ・欅坂46全員のソログラビアを掲載する不定期連載「欅坂一人ひとり」に小林由依(17)が登場。
    制服姿や美脚を露わにしたショートパンツスタイルを披露し、インタビューでは独特の表現が話題のブログについて語った。

    巻頭カラー漫画は、これまで同誌で不定期連載され、今号から完全連載化となる蘇募ロウ氏の『なんでここに先生が!?』。

    2017年4月24日 6時30分 オリコン
    http://news.livedoor.com/article/detail/12975573/

    写真
    no title

    【【乳正義】ヤンマガの表紙を飾った18歳無名グラドルの貫禄のGカップバストWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/24(月) 11:53:27.65 ID:CAP_USER9
     有村のふるさとは兵庫県伊丹市。空港から近いこの地で育った。共働きの両親と、2つ年上の姉でグラビアアイドルの有村藍里(26)の4人家族だった。
     有村が小学2年生のとき、新築の一戸建てで暮らし始めた。

    「引っ越して来たときから、美人姉妹として評判でした。お父さんもカッコいいし、お母さんも美人。架純さんは活発な子で、よく家の前の道路で学校の友達と遊んでいました。
    たまにうちに遊びに来て、子供のオムツをかえてくれたことも。週末は家族でよく出かけていたようです」(近所の住民)

     人生の転機は小学4年生のときだ。両親が別居し、姉とともに母親に引き取られた。

    〈父親のことが大好きで、小さい頃はずっと後ろをついてまわっていました。(中略)父と一緒に住めなくなって、寂しかった〉(「朝日新聞」2013年11月21日付朝刊でのインタビュー)
    『ひよっこ』のみね子と同じく父親がいなくなった有村家では、母親が1人で娘2人を育てることになった。まもなく正式に両親の離婚が成立したが、ここから有村はたくましく育っていく。

    「うちでアルバイトをしてくれたのは、高校時代の一年くらい。真面目にやってくれて、お客さんからの評判はよかった。上京するときは家族で空港まで見送りに行きましたが、
    こんなに有名になってくれるなんてね。今でもこっちに帰ってきたら、店に来てくれます」(市内の寿司店店主)

     母親を支えるため、この店と蕎麦店でのアルバイトを掛け持ちし、一時は週に6日間働いていた。
     女優を目指すようになったのもちょうど中学から高校にかけて。芸能界で成功して、女手ひとつで育ててくれる母に恩返ししたい思いがあった。

    「現在の事務所のオーディションを受けたが不合格に。関西弁を直して、ダイエットするという条件を課され、一年後に再チャレンジして合格を勝ち取った。
    学校に通いながら家族のためにアルバイトに励んだストイックさが、そういうところで生きた」(芸能関係者)

     初出演の映画『阪急電車 片道15分の奇跡』(2011年)で監督を務めた関西テレビの三宅喜重氏は、デビュー直後だった有村の出演を初対面で「即決」した。

    「オーディションではなく紹介で会ったのですが、ガッツのある頑張り屋さんで、芯のしっかりした子だなと思って出演をお願いしました。
    そのとおり、受験や恋愛に悩む女子高生という難しい役柄にも、弱音は吐かなかった。クランクインは玉山鉄二さんとのラブホテルのシーンだったから、緊張は伝わってきましたけどね(笑)」

     このときの脚本家こそ、『ひよっこ』を手がける岡田惠和氏だ。有村の朝ドラ起用は、映画での好演に惚れ込んだ岡田氏の熱望で決まった。
     ヒロインが発表される少し前の昨年4月、伊丹市内に日本酒バルがオープンした。店の主は、有村を育て上げた母親だ。座敷とカウンターで25人ほどの店内はほぼ満席。3月下旬、繁盛店を切り盛りする母親に話を聞いた。

    「(『ひよっこ』は)頑張ってほしいなというくらいです。撮影が始まってからかなりプレッシャーも感じている様子ですが、今はただ見守るしかないですね」

    ――架純さんはお父様にはご報告されたのでしょうか。

    「架純から父親に連絡することはないと思いますが、父親のほうから電話がいくことはあるかもしれません」
     離れて暮らしていても、父娘の絆は生き続けている。じつは、「架純」は本名ではない。芸名の「純」の字は、父親の名から取られているのだ。
     母への感謝と、父への複雑で特別な思い。みね子が奮闘する東京で、有村もまた、その姿を重ねるように成長していく。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12975407/

    【【芸能】「有村架純の高校時代の頑張り屋さんっぷりがヤバい!!!!!!!!バイト掛け持ち週6勤務で家計を支える!!!!!!!!】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/24(月) 10:41:43.08 ID:Q9lX8i7a0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00168815-toyo-bus_all
    コピー機が売れない! 名門「リコー」の袋小路
    名門リコーが深刻な苦境に陥っている。2016年度は年間の業績予想を4回も下方修正。現在は売上高2兆円に対して営業利益300億円を見込む。利益率はわずか1.5%だ。

    ■複合機の台数拡大も限界に

     4月12日には、今後3年間の中期経営計画を発表した。強調したのは、「過去のマネジメントとの決別」だった。

     決別すべきは、量を追う経営だ。複合機のデジタル化やカラー化の波に乗り、1990年代から2008年のリーマンショックまでは「野武士のリコー」と呼ばれた営業力で事務機器を拡販。販売代理店の買収で世界中に営業網を広げ、成長を続けた。

     だがリーマンショック後に企業が事務機器のコストを見直すと状況は一変。売上高は頭打ちとなり、営業網の拡大で増えた人件費がのしかかった。

    ■このままでは赤字になる

     会社側は今のままでは2019年度に赤字になると試算しており、改革は待ったなしだ。

     今回の中計では、不採算案件を削減するほか、事務機器の機種の絞り込み、一部生産の外部委託、北米での過剰人員の削減などを掲げる。

     コストの削減策ばかりでもジリ貧になる。リコーは二つの分野を「成長領域」に据えた。一つは自社の事務機器と、電子黒板など顧客のオフィス内の他の機器とを連携させる仕組み作りだ。
    単品ではなくサービスで稼ぐことを狙う。もう一つが事務用ではなく食品パッケージや布など商用・産業印刷機への進出だ。

     キヤノンや富士ゼロックスといった競合も当然同様の分野に目をつけている。野村証券の和田木哲哉アナリストは、「他社に先行し差別化できる成長戦略は示されていない」と指摘。
    あるリコー社員は、「4月の異動では成長領域への配置転換もなく、具体的な戦略を社内で聞いたことがない」と話す。

     新たな成長の種を見つけられなければ、リコーの生き残りはおぼつかない。

    【【涙目】助けて!コピー機が売れないの、なんでみんなコピー機を買わないんだ・・・】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/23(日) 22:15:18.31 ID:CAP_USER9
    上戸彩演じる平凡な主婦が禁断の恋に落ちる様を描いた不倫ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人 たち~』(フジテレビ系)。
    来たる2017年6月、映画版の『昼顔』(東宝)が公開されます。

    不倫相手を演じる斎藤工がブレイクするきっかけになり、
    明るく快活なイメージのあった上戸彩が不倫妻役に挑戦したことでも話題になりましたよね。

    今回『VenusTap』では、全国の男女500人に、過去に不倫役を演じた女優をリストアップして「最も不倫役が似合うと思う女優は?」というアンケートを実施。
    結果をランキングで発表します。

    背徳感のある役がぴったりと思われている女優は誰なのか、早速見ていきましょう。

    ■第5位:夏川結衣(36票

    1997年のドラマ『青い鳥』(TBS系)で、主演・豊川悦司と不倫関係になる町村かほり役を演じた女優「夏川結衣」。
    「色白でちょっと幸が薄そうな美人顔が、身を崩していく不倫妻にぴったりだった」、「色っぽくて背徳感のある役が似合う」、「いまでもあの夏川結衣が見たくて、時々DVDを観直している」などの声が上がりました。

    『青い鳥』以降も不倫妻の役を演じていたのかもしれませんが、20年を経た今でもネット上では、当時のイメージが強く印象に残っている人が多いようです。
    青い鳥の夏川結衣さんは本当に色っぽくて美しい…けど全然画像がない pic.twitter.com/qyoZeDmyQI

    ■第4位:石田ゆり子(40票)

    2016年に話題になった不倫ドラマ『不機嫌な果実』(テレビ朝日系)。原作が林真理子の同名小説ということでも有名ですが、最初のドラマ化はTBS系列で1997年でした。4位にランクインした「石田ゆり子」が主演しています。
    当時28歳で、可憐な清純派イメージだった石田ゆり子が奔放な不倫妻役・水越麻也子を演じたことで大きな話題に。

    「大胆なベッドシーンもあって学生だった私にはかなり衝撃的だった。今も不倫役といえば石田ゆり子を連想しちゃう」、「『逃げ恥』のゆりちゃんは最高に可愛かったけど、
    ちょっと寂し気な感じがいけないことをする役にぴったりだと思う」といったコメントが集まりました。

    年を重ねるごとに美しくなっている印象の石田ゆり子。驚異のアラフィフと言わるだけに、今後も不倫妻役を見られる可能性がありそうですね。

    >>2以降につづく

    VenusTap / 2017年4月22日 20時40分
    https://news.infoseek.co.jp/article/venustap_1883893/?p=1

    写真
    no title

    【不倫役がドハマりな女優ランキング!!!!1位あの大物妖艶女優!!!!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ