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しょっぱいニュースまとめ

    1: 名無しさん 2017/05/28(日) 21:53:13.50 ID:CAP_USER9
    歌手で女優の神田沙也加が4月26日、俳優の村田充と結婚することを発表した。
    しかしながら、いまだに母親である松田聖子からのコメントが見られない。

    父親の神田正輝とは夫婦との3ショット写真が沙也加のインスタグラムにアップされているにもかかわらずだ。
    芸能リポーターの井上公造氏は5月3日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で「僕の取材では、沙也加さんは聖子さんに結婚報告してないんです」と明かしている。
    沙也加は、自身初のスタイルブック『Dollygirl』(宝島社)で中学時代にいじめを受け、4度転校したことを告白している。
    こういったさまざまな背景からマスコミ各社は母娘の“確執説”を煽っている。

    過去にも親子の確執が話題となった芸能人は多くいる。

    2009年に亡くなった俳優・山城新伍の葬式に一人娘の女優・南夕花は出席しなかった。
    山城は元妻との結婚と離婚を2度繰り返し、2度目には娘にも愛想を尽かされ、「絶縁宣言」までされている。
    山城が入院中、南は病院に訪れてさえいないという。

    このように冠婚葬祭の参加・不参加により、確執が取り沙汰される例は多い。

    2011年に仁科克基が多岐川華子と結婚式を挙げた際、父親である松方弘樹を呼ばなかった。
    女手一つで育てられた克基は母の仁科亜季子を気遣ったのかもしれない。
    結局、克基は松方が亡くなるまでの19年間絶縁状態だったという。
    さらに松方の死に目に会わなかった上、葬儀にも参列しなかった。
    ちなみに4月23日放送の『しくじり先生』(テレビ朝日系)で、克基はこのことを「後悔している」と語っている。

    2011年に杉本彩が所属事務所の副社長と結婚した後、同年9月6日発売『週刊女性』(主婦と生活社)に「あんな男を松山家にいれるなんて許せない!杉本彩の婿取り再婚に絶縁母・妹が涙の激怒」というタイトルの記事が掲載された。
    記事では、母親は婿となった男性が気に入らないということをとうとうと語っている。
    杉本は同日のブログに「自身で立ち上げた化粧品会社を妹夫婦に任せたが経営方針で対立し、母親とも不仲になった」という内容のエントリーをアップしていた。

    元プロ野球選手・佐々木主浩の長女は2014年9月3日発売の『週刊女性』(同)にて継母である榎本加奈子からいじめ的行為を受けて自宅から追い出されたと告白している。
    長女は「榎本の弁当は醤油と豆腐一丁だけ」、「家庭を壊した疫病神」などと告発し、榎本のことを攻撃した。
    逆に榎本は家族の留守中、長女が私物を取りに実家に入ったときに「窃盗だ」と警察に通報。
    当時、このふたりは「最悪の関係」と報じられていた。

    また今年3月30日発売の『週刊文春』(文藝春秋)は俳優・渡辺謙が21歳年下のジュエリーデザイナーと不倫していると報じた。
    渡辺は過去にも女性関係が幾度となく取り沙汰されていたが、そのころ前妻との長女である杏は10代後半の思春期。
    苦しむ母親をみていた杏は今でも渡辺に複雑な感情を抱いているという。
    確かにメディア取材で杏が自分から渡辺について語ることはほとんどない。

    どうやら不倫問題、女性問題、金銭問題と芸能人の親子確執は派手な生活の成れの果てに生まれてしまったことによるものが多いようだ。

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